【録画視聴チケット】2021/2/6 コロナ禍の漫画とブックスポットのこれから
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【録画視聴チケット】2021/2/6 コロナ禍の漫画とブックスポットのこれから

¥1,000 税込

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※当日のライブ配信録画の視聴チケットです。 ■■□―――――――――――――□■■ コロナ禍の漫画とブックスポットのこれから ■■□―――――――――――――□■■ 2/9は漫画の日!にちなんで、2/3から2週間土橋公民館で開催する「2020年のニッチなオススメ漫画読めるよ週間」。 漫画も本もネット通販や電子書籍が盛り上がる中、本屋や図書館、これからどうなる?漫画を持ち込んでくれる本マニアの高原康秀さんが、司書の安田美穂子さん、書店員の山本千紘さん、個人書店店主の重政明宏さんと語ります! <ゲストプロフィール> ◆高原康秀さん ローカルスーパーと、ローカル牛乳と、ローカル袋麺と、レトロ自販機と、池と棚田と本のある場所を徘徊する元会社員。巡った本のある場所は100箇所以上。 流行り病の影響で昨年からはほとんど巡る事が出来ず来年は巡りまくろうと思いつつ、各地のオンラインいバントに乱入している中年オヤジ。 ◆安田美穂子さん 鳥取県西部の小さな町で小学校の司書をしています。学校と地域を繋げる活動に興味があり、ビブリオバトル普及委員、一箱古本市の開催、オープンストリートマップを活用した「みんなでテイクアウトMAP鳥取西部版」の立ち上げなど、気の赴くまま、いろいろなことに首を突っ込んでいます。 ◆山本千紘さん 岡山で書店員やってます。 ブラジルにて日系人が作った図書室で本の持つ力に感動し、帰国後そのまま書店員になりました。本屋には無限の可能性があると信じています。 本と人、人と人を繋げ、書店業界を楽しく元気にするお手伝いをしたいです! ◆重政明宏さん ノルウェイの森が、入荷した分が全てその日のうちに売れたという頃に本屋の仕事を始めてからはや三十数年、独立型の個人書店が普通に成り立つ仕事だった頃から、こりゃ無理だわ、という移り変わりを身を持って知っています。今は完全に無くすのは寂しいので、6坪の極狭な本屋と、学校図書館外商という隙間な仕事を楽しみ優先で継続中。 ————イベント詳細———— コロナ禍の漫画とブックスポットのこれから 【実施日時】  2/6(土) 19:00〜21:30 【視聴料】  1000円 【申し込み方法】  本チケットをご購入ください。購入後、HTMLファイルがダウンロードできるようになります。そのHTMLファイルに視聴URLを記載しております。 【主催】  Social Book Cafe ハチドリ舎 【お問い合わせ】  TEL:082-576-4368  mail:hachidorisha@gmail.com ————————————————————