【録画視聴チケット】2021/4/30 教えて!あなたの町の学校図書館 〜関係者さん達と考える活用法〜
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【録画視聴チケット】2021/4/30 教えて!あなたの町の学校図書館 〜関係者さん達と考える活用法〜

¥1,200 税込

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※当日のライブ配信録画の視聴チケットです。 ■■□―――――――――――――――□■■  教えて!あなたの町の学校図書館  〜関係者さん達と考える活用法〜 ■■□―――――――――――――――□■■ 「図書室」とも呼ばれる「学校図書館」。それぞれの地域による差が広がっていることがわかってきました。 現状や、それぞれの取り組み、本来どうあるべきなのか?を話してみます。 学校司書の安田さん(鳥取県)小郷原さん(岡山県)、学校図書館外商の重政さんに、ブックスポットマニアの高原さんとともに伺いましょう。 <ゲストプロフィール> ◆高原康秀さん ローカルスーパーと、ローカル牛乳と、ローカル袋麺と、レトロ自販機と、池と棚田と本のある場所を徘徊する元会社員。巡った本のある場所は100箇所以上。 流行り病の影響で昨年からはほとんど巡る事が出来ず来年は巡りまくろうと思いつつ、各地のオンラインイベントに乱入している中年オヤジ。 ◆安田美穂子さん 鳥取県西部の小さな町で小学校の学校司書をしています。学校と地域を繋げる活動に興味があり、ビブリオバトル普及委員、一箱古本市の開催、オープンストリートマップを活用した「みんなでテイクアウトMAP鳥取西部版」の立ち上げなど、気の赴くまま、いろいろなことに首を突っ込んでいます。 ◆小郷原良美さん 岡山県南部の自治体で小学校の学校司書をしています。子どもたちの知りたい!読みたい!を応援しながら、楽しく頼れる学校図書館を目指して日々奮闘中。ときどき岡山の本のイベントのお手伝いをしています。 ◆重政明宏さん ノルウェイの森が、入荷した分が全てその日のうちに売れたという頃に本屋の仕事を始めてからはや三十数年、独立型の個人書店が普通に成り立つ仕事だった頃から、こりゃ無理だわ、という移り変わりを身を持って知っています。今は完全に無くすのは寂しいので、6坪の極狭な本屋と、学校図書館外商という隙間な仕事を楽しみ優先で継続中。 ————イベント詳細————  教えて!あなたの町の学校図書館  〜関係者さん達と考える活用法〜 【実施日時】  4/30(金) 19:00〜21:30 【視聴料】  1,200円 【申し込み方法】  本チケットをご購入ください。購入後、HTMLファイルがダウンロードできるようになります。そのHTMLファイルに視聴URLを記載しております。 【主催】  Social Book Cafe ハチドリ舎 【お問い合わせ】  TEL:082-576-4368  mail:hachidorisha@gmail.com ————————————————————