【録画視聴チケット】2021/8/6「被爆証言の先にあるもの」 〜他県の取組から被爆地を考える〜
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【録画視聴チケット】2021/8/6「被爆証言の先にあるもの」 〜他県の取組から被爆地を考える〜

¥1,200 税込

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※当日のライブ配信録画の視聴チケットです。 ■■□―――――――――――――□■■  「被爆証言の先にあるもの」  〜他県の取組から被爆地を考える〜 ■■□―――――――――――――□■■ ​​被爆証言は広島長崎だけではなく、全国で行われています。 被爆地よりもきっと先に証言者がいないくなるだろう現状に、各地はどう向き合っているのでしょうか。 今回は石川県で活動している小原美由紀さんから現状を報告いただき、元被爆者国際署名キャンペーンの林田光弘さんとともに広島・長崎のこれからを考えていきます。 <ゲストプロフィール> 小原美由紀さん 1964年石川県生まれ。 22歳の時「平和サークルむぎわらぼうし」に参加し、被爆体験を聴く。 2001年に市民4人で始めた「ピースウォーク金沢」は今年20周年を迎える。 2017年コッカイオンドク!を全国に広め、日隅一雄情報流通促進賞特別賞を受賞。 共著に「戦争のつくりかた」「18歳からの民主主義」。 林田光弘さん 元「ヒバクシャ国際署名」事務局キャンペーンリーダー。1992年長崎県生まれの被爆3世。高校2年生の時、核兵器廃絶を求める署名を国連に届ける「高校生平和大使」を務める。2015年、安保法制反対を訴える学生団体「SEALDs(シールズ:自由と民主主義のための学生緊急行動)」の創設に関わる。2016年、日本被団協の田中熙巳(てるみ)前事務局長の依頼を受け、「ヒバクシャ国際署名」の事務局キャンペーンリーダーに就任。 ————イベント詳細———— 「被爆証言の先にあるもの」 〜他県の取組から被爆地を考える〜 【実施日時】  8/6(金) 19:00〜21:00 【視聴料】  1,200円 【申し込み方法】  本チケットをご購入ください。購入後、HTMLファイルがダウンロードできるようになります。そのHTMLファイルに視聴URLを記載しております。企画後に録画を視聴いただくことも可能です。 【主催】  Social Book Cafe ハチドリ舎 【お問い合わせ】  TEL:082-576-4368  mail:hachidorisha@gmail.com ————————————————————