【録画視聴チケット】2021/9/4 ライフストーリー・インタビュー ~身近な人の最期が近づいたときにしてあげられること~
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【録画視聴チケット】2021/9/4 ライフストーリー・インタビュー ~身近な人の最期が近づいたときにしてあげられること~

¥1,200 税込

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※当日のライブ配信録画の視聴チケットです。 ■■□―――――――――――――□■■ ライフストーリー・インタビュー ~身近な人の最期が近づいたときにしてあげられること~ ■■□―――――――――――――□■■ たとえば親が、親戚が、大事な友達が、友達の家族が……病気などで最期が近いとなったとき、自分に何かできることはないか考えたことはないでしょうか?  そのひとつの可能性が「その人の話を聴いて、人生を遺してあげること=ライフストーリー・インタビュー」。 忘れたくない記憶、伝えたいメッセージ、家族や友達などへの想い……自らの「生きた証」を遺すことは当人はもちろん、残された人たちにとっても未来を生きる大きな救いになります。 人生の物語を遺すということについて、『がんフーフー日記』の作家&ライター・清水浩司さんと、「死を語るシリーズ」でおなじみの外科医・矢野雷太さんと語り合ませんか? <ゲストプロフィール> 清水浩司(しみず こうじ)さん 1971年生まれ、広島出身。一橋大学社会学部卒業。雑誌編集者を経てフリーランスのライター/編集者として独立。音楽/映画/文学などを中心に活動する。2011年に川崎フーフ名義で発表した書籍『がんフーフー日記』が話題となり、2015年 映画『夫婦フーフー日記』として公開。2011年より故郷・広島に拠点を移し、現在はラジオのパーソナリティなど多岐にわたって活躍中。 矢野雷太(やの らいた)さん 広島市内の病院で勤務する外科医です。「最期はあなたに看取ってもらいたい」と言ってもらえる外科医を目指し、手術等の外科診療と並行して、栄養療法や緩和ケアにも注力しています。これから数十年つづく高齢社会を笑顔で乗り切るために、「ときどき入院ほぼ在宅」を目指して、在宅医療をバックアップする入院診療も行なっています。 ————イベント詳細———— ライフストーリー・インタビュー ~身近な人の最期が近づいたときにしてあげられること~ 【日時】  9/4(土) 18:00〜20:00 【視聴料】  1,200円 【申し込み方法】  本チケットをご購入ください。購入後、HTMLファイルがダウンロードできるようになります。そのHTMLファイルに視聴URLを記載しております。 【共催】  清水浩司   Social Book Cafe ハチドリ舎 【お問い合わせ】  TEL:082-576-4368  mail:hachidorisha@gmail.com ————————————————————