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2023/2/24 ウクライナ侵攻から一年 「終わらない戦争のゆくえと広島からの視点」 朝日新聞元モスクワ支局長 副島英樹さん×平岡敬さん対談

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■■□――――――――――――――――□■■ ウクライナ侵攻から一年 「終わらない戦争のゆくえと広島からの視点」 朝日新聞元モスクワ支局長 副島英樹さん×平岡敬さん対談 ■■□――――――――――――――――□■■ ロシアのウクライナ侵攻を開始から1年が経ちます。 プーチン大統領の「核の脅し」発言やNATO/アメリカとロシアの対立構造など、日本や広島にとっても決して他人事ではいられないこの戦争。 悲痛なニュースに感覚が麻痺してしまいそうな今、改めて考えてみませんか。話し手は平岡敬さんと、朝日新聞元モスクワ支局長の副島英樹さん。 <ゲストプロフィール> ◆副島英樹(そえじま・ひでき)さん 朝日新聞編集委員。1986年4月、朝日新聞入社。広島支局、大阪社会部などを経て、99年4月~2001年8月にモスクワ特派員、08年9月~13年3月にモスクワ支局長を務め、エリツィン、プーチン、メドベージェフの各政権を取材。米ロの核軍縮交渉なども担当した。核と人類取材センター事務局長、広島総局長など歴任。19年12月にゴルバチョフ元ソ連大統領と単独会見した。新著に『ウクライナ戦争は問いかける~NATO東方拡大・核・広島』(朝日新聞出版)、訳書に『ミハイル・ゴルバチョフ 変わりゆく世界の中で』(朝日新聞出版)、『我が人生 ミハイル・ゴルバチョフ自伝』(東京堂出版)、共著に『ヒロシマに来た大統領「核の現実」とオバマの理想』(筑摩書房)など。 ◆平岡 敬(ひらおか・たかし)さん 1927年、大阪市生まれ。広島県出身。 早稲田大学第一文学部卒業後、1952年、中國新聞社入社。同社編集局長、中国放送社長などを経て、1991年より広島市長を2期8年務める。 記者時代から被爆韓国・朝鮮人の支援活動などを行い、市長になってからも被爆者への援護を訴え続けた。95年には、オランダ・ハーグの国際司法裁判所で、核廃絶に消極的な日本政府の方針に抗して、核兵器の国際法上の違法性を強く訴え、世界の人々の反響を呼んだ。96年の「原爆ドーム」の世界遺産登録にも尽力した。 ————イベント詳細———— 【日時】  2/24(金)19:00〜21:00 【参加費】  店内:1,500円+1drink  オンライン:1,500円 【申し込み方法】 店内参加:https://forms.gle/VskS8M8oyXLm2WGT9 \アーカイブ視聴可能/ オンライン参加:本チケットをご購入ください。 チケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 ※購入の仕方:https://tinyurl.com/2kheo632 ※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 【主催】  ハチドリ舎 【お問い合わせ】  TEL:082-576-4368  mail:[email protected]

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